1977年4月1日、全日本学生舞踏連盟、日本アマチュア競技ダンス連盟および日本社会人ダンス連盟が一体となってJDSFの前身である日本アマチュアダンス協会を設立、1980年、日本アマチュア競技ダンス連盟設立、国際アマチュアダンス評議会(現
国際ダンススポーツ連盟)に加盟、1986年、日本社会人ダンス連盟(NSDR)が設立、1999年、日本アマチュアダンス協会(JADA)から、日本ダンススポーツ連盟(JDSF)となる、日本アマチュア競技ダンス連盟(LACD)はJDSFの内部組織である日本ダンススポーツ連盟アマチュアリーグ(Aリーグ)となる。また、
全日本学生競技ダンス連盟はJDSFの加盟団体となる。
日本体育協会に準加盟。2002年、社団法人化。2007年、
日本オリンピック委員会に正式加盟