代表校は各ブロック1校ずつ(北海道、北東北、南東北、北関東、南関東、東京、北信越、東海、近畿、大阪、兵庫、東中国、西中国、四国、北部九州、南部九州)合計16校。7月上旬から8月上旬にかけて行う地方大会、ブロック大会で勝ちあがった学校が出場できる。大会は地方、ブロック大会、全国大会全てトーナメント方式で開催する。
試合は9回で同点の場合には
延長戦。ただし延長15回でも決着しない場合には、
サスペンデッドゲームと見なして翌日延長16回から再開され、決着がつくまで行う。(ただし、得点は変わらない。また決勝戦はサスペンデッドは認めず再試合とする)地方、ブロック大会では得点差による
コールドゲーム制度が実施されている。但し地方大会決勝戦と全国大会の全ての試合については適用されない。